福音館書店『たくさんのふしぎ』にイラスト
2017.12.31 Sunday | 13:44 | 牧野良幸の仕事

福音館書店の月刊『たくさんのふしぎ』に毎号描いている発明のイラストです。

今回は「においコントロールシューズ」

自働で匂いをとってくれる便利な靴です。

こんなのあったらいいですね。

【オーディオ小僧のアナログ日誌】第14回はカートリッジの交換について
2017.12.25 Monday | 16:50 | 牧野良幸の仕事

サライ.jpに連載している「オーディオ小僧のアナログ日誌」が更新されました。

貧乏性なオーディオ小僧の「カートリッジ交換」始末記

エッセイに書きましたが、オルトフォンのSPUはやはりいいですねえ。

クラシックはコクがでるからもちろんいいですし、ロックや日本のポップスでも太い音になりいいです。

もっと早く買えばよかったと思うわけですが、「SPU#1E」は今年発売の商品ですから、まあ出逢いだったのでしょう。

 

宇多田ヒカルの裏話がいろいろ「ハイレゾ トーク セレクション レポート」イラスト描きました
2017.12.23 Saturday | 10:57 | 牧野良幸の仕事

音楽配信サイトmoraに「宇多田ヒカル制作関係者×ソニーオーディオ関係者 ハイレゾトークセッション」レポートがアップされました。そこに会場の様子を描いたイラストを1枚描きました。

これは新曲「あなた」のハイレゾ配信を記念して、銀座のソニーストアで12月9日におこなわれたトークショーです。出演は宇多田ヒカルの制作チームの4人とソニーのオーディオ関係者の方。宇多田照實さんはじめ、プロデューサー、ディレクター、ヴォーカル録音のエンジニアの方々によるもの。

その時に僕も会場にいましたが、今回の記事は当日の会話が、ほぼまんま収められているんじゃないでしょうか。濃密な内容であります。

宇多田ヒカル・ファンには相当面白い裏話が読めると思いますので、よかったらご覧ください。

新曲「あなた」ハイレゾ配信記念! 「宇多田ヒカル制作関係者×ソニーオーディオ関係者 ハイレゾトークセッション」レポート

海外協力隊の冊子『クロスロード』にいつも描いているイラスト
2017.12.22 Friday | 18:40 | 牧野良幸の仕事

海外協力隊の冊子『クロスロード』にいつも描いているイラスト。海外、それも第三世界の文化、習慣が分かってイラストを描いているときはいつも興味深いです。

それにしても協力隊隊員のみなさん、現地でいろいろな体験をしているんですねえ。

『CDジャーナル』1月号「僕の音盤青春記」に「プリンスの『ダイアモンズ・アンド・パールズ』
2017.12.22 Friday | 18:38 | 牧野良幸の仕事

『CDジャーナル』1月号の 「僕の音盤青春記」はプリンスの『ダイアモンズ・アンド・パールズ』。当時CDラジカセでよく聴いたものでした。

『ベストカー』に連載の小沢コージさんの「くるまばか」イラスト
2017.12.19 Tuesday | 19:01 | 牧野良幸の仕事

『ベストカー』に連載の小沢コージさん著の「くるまばか」。

イラストをいつも描いていますが、クルマ好きもオーディオ好きと一緒なんだなあといつも思います。

mora「すすめ!ハイレゾ横丁〜ハイレゾくんと学ぶハイレゾ講座」更新 iPhoneでハイレゾ
2017.12.16 Saturday | 11:03 | 牧野良幸の仕事

音楽配信サイトmoraに連載の『すすめ!ハイレゾ横丁 〜ハイレゾくんと学ぶハイレゾ講座〜』の第5回目が更新されました。

第5回「iPhoneでハイレゾを聴こう(前編)」

iPhoneのお持ちの方は、この方法でハイレゾを聴けますので、よかったら読んでみてください。

ちなみにこの連載に登場するハイレゾ子、こういうガールフレンドがいたらいいなあ、と思いつつ描いてます。

『ビートルズ・ストーリー '71』にイラスト「僕とリアルタイムのビートルズ」
2017.12.15 Friday | 15:49 | 牧野良幸の仕事

発売されたばかりの『ビートルズ・ストーリー '71』に「僕とリアルタイムのビートルズ」が載っております。

この本のテーマである71年は、ようやくレコードを聴き始めた年なので、ビートルズのメンバーのレコードのことを書けないのが心苦しいのですが、メリー・ホプキン「ケ・セラ・セラ」のことなど書きました。

Tower Records ▶ビートルズ・ストーリー Vol.10 1971
Amazon ▶ビートルズ・ストーリー Vol.10 1971
楽天ブックス ▶ビートルズ・ストーリー Vol.10 1971

牧野良幸「こちらハイレゾ商會」が更新。カラヤンの『ドイツ行進曲』はみんな好きかな
2017.12.13 Wednesday | 16:44 | 牧野良幸の仕事

牧野良幸「こちらハイレゾ商會」が更新されました。

第51回 カラヤンとバーンスタイン、両巨匠の余技でない名演奏

今回は、カラヤンの『ドイツ行進曲集』というハイレゾを取り上げました。

それからバーンスタインの『ウエスト・サイド・ストーリー』も取り上げました。

有名な指揮者のレコードですが、どちらかというとマイナーなレコードだと思います。

それでもカラヤンの『ドイツ行進曲集』は思い出深いレコードなので、中古レコード店で、見かけるたびに買おうと思ったことは結構あります。この『ドイツ行進曲集』について、雑誌はともかく、一般クラシックファンがどう思っているのか、全然検討もつきません。

ただ大学時代に友人がぽつりと言った「『ドイツ行進曲集』はええで」という一言。

それだけが僕の心の支えとなっております。

原節子はやはり眩しい!『面白すぎる日本映画』に「青い山脈」について書きました
2017.12.08 Friday | 18:38 | 牧野良幸の仕事

サライ.jpに連載している「面白すぎる日本映画」が更新されました。

今井正監督『青い山脈』|銀幕の大女優・原節子にウットリため息【面白すぎる日本映画 第14回】

今回は「青い山脈」。

まずは原節子が眩しいことを書きました。

この映画には他にも池辺領とか、杉葉子とか、木暮実千代とか、龍崎一郎とか、若山セツ子とか、一人一人で何か書けてしまいそうな俳優さんが沢山登場しますが、今回は原節子に焦点をあてて書きました。

<< | 2/33ページ | 前回分はこちら→ | >>