『たくさんのふしぎ』6月号に、便利な消しゴムの絵
2019.05.13 Monday | 20:01 | 牧野良幸の仕事

福音館書店の『たくさんのふしぎ』6月号に、便利な消しゴムの絵を描きました。

痒みや痛みまで消してくれる“消しゴム”です。

毎号、子どもたちの投稿をもとに、絵を描いていますが、

いつも子どもたちの想像力には驚かされます。

【面白すぎる日本映画 第30回】に内田裕也の『コミック雑誌なんかいらない!』
2019.05.10 Friday | 15:37 | 牧野良幸の仕事

サライ.jpに連載している『面白すぎる日本映画』に

内田裕也さんが出演の『コミック雑誌なんかいらない!』を書きました。

結構面白かったです。

人も社会もパワーがあった80年代と内田裕也の存在感『コミック雑誌なんかいらない!』【面白すぎる日本映画 第30回】

ゴルフ雑誌『アルバ』にイラスト
2019.04.30 Tuesday | 18:14 | 牧野良幸の仕事

ゴルフの雑誌『アルバ(ALUBA)』にも毎号イラストを描かせていただいています。

毎号描いているのはメンタルについての記事。

ゴルフはやらない僕ですが、この連載を通じて、

少なくともメンタルでは

ゴルフのコツがわかってきたような気がしてきました(笑)

海外青年協力隊の冊子『クロスロード』にイラスト
2019.04.30 Tuesday | 18:11 | 牧野良幸の仕事

海外青年協力隊の冊子『クロスロード』にいつも描いているイラストです。

今回は日本食がテーマでの投稿にイラストを描きました。

牛丼はよく食べますが、少々飽きているのも確か。

しかし海外に長くいると、食べたくなるかもしれませんね。

 

『HiVI』5月号『ボヘミアン・ラプソディ』特集にサラウンドのイラストを3点
2019.04.24 Wednesday | 17:38 | 牧野良幸の仕事

『HiVi』5月号の『ボヘミアン・ラプソディ』特集にサラウンドをイラスト化したものを3つ描きました。

ドルビー・アトモスのサラウンドを絵にしたものです。

ライヴ・エイドやスタジオ場面など3つのシーンをそれぞれイラストに描きましたので、全部はぜひ書籍でご覧ください。他にもかなりマニアックな記事が載っていますので、クイーン・ファン、AVファンは必見かと思います。

それにしても天井にスピーカーを設置する、ドルビー・アトモスはやはり5.1chとは別世界でしたね。

ただ取材の折、編集者の方に、ドルビー・アトモスをご教授してもらいましたが、スピーカー設置は思ったよりも面倒ではないことがわかりました。自由度があるのがドルビーアトモスのようです。

ということで、我が家も小型スピーカーなら上におけるスペースを見つけました。

あとはドルビーアトモス対応のプレーヤー、アンプ、ついでにプロジェクターを揃えればいいのですが、

なんとかどこかで揃えられないかと、頭に入れております。

【僕の昭和少年時代】第7回は男の子を熱くしたスロットカーとホットウィール
2019.04.23 Tuesday | 19:59 | 牧野良幸の仕事

連載の『僕の昭和少年時代』、第7回がアップされました。

今回は「スロットカー」の話。

僕と同年代の方なら、スロットカーが懐かしいことでしょう。

ぜひ読んでみてください。

僕の昭和少年時代 第7回 男の子を熱くしたスロットカーとホットウィール

『CDジャーナル』5/6月号が発売。「僕の音盤青春記」にオアシスのエッセイ
2019.04.22 Monday | 20:14 | 牧野良幸の仕事

『CDジャーナル』5/6月号が発売。「僕の音盤青春記」もオアシスの話を書きました。

残念ながら『CDジャーナル』は今号を持って月間での刊行を終了です。

これからは季刊誌としての発行になります。

紙媒体の音楽雑誌を取り巻く状況は厳しくなりますね。なお季刊誌になっても連載は続くのではないかと思います。

『CDジャーナル』は80年代に本屋で見たのがきっかけでしたが、当時はシンプルなCD紹介に徹していていい雑誌でした。

2000年ころ、当時の藤本国彦編集長に売り込みをして、「僕の音盤青春記」も載せてもらうようになったのですが、憧れの『CDジャーナル』に、初の音楽エッセイを書かせてもらえたのが嬉しかったです。

ただ『CDジャーナル』は季刊誌としてまだ続くので、今後ともご愛読していただけたらと思います。

サライ.jp【面白すぎる日本映画】ショーケンを偲んで『傷だらけの天使』
2019.04.18 Thursday | 18:33 | 牧野良幸の仕事

サライ.jp『面白すぎる日本映画』。

今回は先日亡くなった萩原健一さんを偲んで

『傷だらけの天使』について書きました。

この前テレビで追悼でやっていたけど、

やっぱり面白かったー。

さえない場面でも、ブザマな状況でも全部カッコよかったショーケン『傷だらけの天使』【面白すぎる日本映画 第29回・特別編】

【こちらハイレゾ商會】“テキサス・テナー”バディ・テイトのハイレゾ を聴いてみました(2xHD)
2019.04.09 Tuesday | 17:13 | 牧野良幸の仕事

こちらハイレゾ商會が更新されました。

第66回 ハマるバディ・テイトのテナー・サックス、“何度も聴くハイレゾ”はこれ?

今回はテキサス・テナーのバディ・テイトのハイレゾを取り上げました。

リリースは2xHDからです。

エッセイに書いたように、ブローするテナーが大変心地よいです。

僕も学生の時はサックスを吹いていたので、わかるのですが、

こういうサックスの吹き方は、大人びた吹き方でした。

同時にムヅカシイ吹き方です。

まず、自分がテレてはいけませんね。

 

 

『たくさんのふしぎ』(福音館書店)にイラスト
2019.03.31 Sunday | 16:58 | 牧野良幸の仕事

福音館書店が毎月出している『たくさんのふしぎ』に、

「マキノ製作所」という、

読者の発明を投稿してもらってイラストにする仕事です。

今回は「マジックハンドつりざお」

子どもの発想は毎回驚かされるものがあります。

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