「こちらハイレゾ商會」第76回はMISIAのハイレゾ『MISIA SOUL JAZZ BEST 2020』
2020.02.11 Tuesday | 16:05 | 牧野良幸の仕事

WEBの連載「こちらハイレゾ商會」。

第76回はMISIAの『MISIA SOUL JAZZ BEST 2020』についてのエッセイです。

良かったら読んでみてください。

第76回 MISIAの伸びやかなヴォーカルとビッグバンドの音が柔らかいハイレゾ

WEB『僕の昭和少年時代』、第16回が更新
2020.02.04 Tuesday | 18:24 | 牧野良幸の仕事

WEBで読める『僕の昭和少年時代』。

第16回が更新されています。

良かったらご覧ください。WEBではこれで最終回となります。

連載は書き下ろしを加えて初夏までには書籍化されます。

情報はまたブログに書きます。どうぞよろしく!

第16回 何でも揃っていた岡崎の繁華街「康生」

岡崎市のタウン誌『リバ! 』に康生通りの思い出を書きました
2020.02.01 Saturday | 18:42 | 牧野良幸の仕事

岡崎市のタウン誌『リバ!』2月号の「岡崎いまむかしあったなコレ」に康生通りの思い出を書きました。
今は想像できませんが、昔は繁華街だったのです。

オカザえもんさんとの今の康生でのツーショット写真あり。

こちらが『リバ!』の表紙です。岡崎市の方、良かったらご高覧ください。

梅宮辰夫さんを忍んで『仁義なき戦い』【サライ.jp 面白すぎる日本映画 第38回】
2020.01.23 Thursday | 20:39 | 牧野良幸の仕事

WEBの「サライ.jp」に、昨年末亡くなった梅宮辰夫さんを忍んでエッセイを書きました。よかったらご覧ください。

人情に厚くスジを通した生き方の役柄が俳優・梅宮辰夫への信望に『仁義なき戦い』【面白すぎる日本映画 第38回】

『僕の昭和少年時代』は6月発売予定でがんばります
2020.01.21 Tuesday | 18:40 | 牧野良幸の仕事

CDジャーナルの『僕の昭和少年時代』が書き下ろしを入れてムック化。

今年の6月発売というスケジュールで行くと、

編集会議で決まりました。がんばります!

バロック・チェロのアンナー・ビルスマのハイレゾを聴いてみました。『こちらハイレゾ商會』
2020.01.16 Thursday | 19:51 | 牧野良幸の仕事

CDJournalのWEB『こちらハイレゾ商會』が更新されました。

第75回は昨年惜しくも亡くなったバロック・チェロの演奏家アンナー・ビルスマ。

そのビルスマのアルバムがハイレゾで配信されたのです。

今回エッセイに選んだのは、ビルスマの出世作となった1979年録音の『バッハ:無伴奏チェロ組曲』。

僕にとっても思い出のアルバムです。良かったらご高覧ください。

こちらハイレゾ商會:第75回 ビルスマの名盤がハイレゾ化、高音質でバッハの小宇宙を味わう

『リバ!』2020年1月号に「岡崎いまむかしあったなコレ」第2回、石屋町の思い出を掲載
2019.12.27 Friday | 19:47 | 牧野良幸の仕事

岡崎市のタウン誌『リバ!』2020年1月号に「岡崎いまむかしあったなコレ」の第2回を掲載していただきました。

今回は生まれ育った石屋町での、1960年代の思い出を書きました。

イラストは記憶をたよりに描きましたが、結構気合を入れて描きました。

ちなみに今回も岡崎のゆるキャラ「オカザえもん」さんとご一緒させていただき、ページ下コラムにて写真を掲載してあります。

今月の『リバ!』2020年1月号の表紙はこちら。

フリー・ベーパーですので、岡崎市の方、見かけたらぜひ読んでみてください。

サライ.jpに【面白すぎる日本映画】今回はイラストレーターでもあった和田誠監督の『麻雀放浪記』
2019.12.27 Friday | 18:19 | 牧野良幸の仕事

小学館のWEBサイト「サライ.jp」に和田誠が監督した『麻雀放浪記』のエッセイを書きました。

この映画は好きですねえ。

エッセイにも書きましたが、初監督でよくこんな作品ができたとビックリしてしまいます。才能のある方だったのでしょう。

この10月に惜しくも亡くなられた和田誠さんですが、貴重な才能が消えてしまったと残念です。

和田誠の才能と愛情が注ぎ込まれた作品『麻雀放浪記』【面白すぎる日本映画 第37回】

 

「僕の昭和少年時代」に第15回 石屋が活況だった岡崎の“石屋町通り”
2019.12.24 Tuesday | 17:54 | 牧野良幸の仕事

WEBに連載している「僕の昭和少年時代」が更新。

第15回 石屋が活況だった岡崎の“石屋町通り”がアップされました。

1960年代の岡崎の石屋町の風景も、記憶を駆使してイラストにしました。

『Slow Audio』にアナログオヤジ隊、デノン白河オーディオワークス見学記。
2019.12.23 Monday | 19:04 | 牧野良幸の仕事

12月発売のオーディオ・ムック『Slow Audio』に、デノンの白河オーディオワークスを見学したイラスト・エッセイを書きました。

アナログオヤジ隊が出動。

取材ではアナログ・レコードのカートリッジで、あまりに有名なDL-103の製造工程や、最新のAVアンプの製造工程などを見学。

DL-103は一人の人間による繊細な製作現場。AVアンプは機械の精巧な動き、それを人の手により仕上げる工程に感動しました。

良かったらご覧ください。

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