『ほめられると伸びる男×ねぎらわれるとやる気が出る女』(青春出版社)にイラスト
2018.11.20 Tuesday | 17:44 | 牧野良幸の仕事

11月20日発売の『ほめられると伸びる男×ねぎらわれるとやる気が出る女』(青春出版社・佐藤律子著)の中のイラストをまとめて描きました。

このような会社もの、自己啓発ものなど、よくイラストの仕事をいただきますが、人間(サラリーマンの方など)が置かれた色々な状況を描き分けるのは好きなので、割とノリがよく仕事ができます。

あとやっぱり内容がタメになるので、刷り上がった本は本文もよく読みます。

『ビートルズ アンソロジー2』をアナログレコードで聴いた話【僕の音盤青春記】
2018.11.20 Tuesday | 17:02 | 牧野良幸の仕事

『CDジャーナル』12月号が発売になりました。

今回の「僕の音盤青春記」はビートルズの『アンソロジー2』『アンソロジー3』について。

アナログ・レコードで買った話などを書きました。

いやあ、この頃から20年以上も経ってるわけで、時間が立つのは早い。

「こちらハイレゾ商會」にビートルズの“ホワイトアルバム”、ハイレゾのエッセイ
2018.11.14 Wednesday | 12:03 | 牧野良幸の仕事

「こちらハイレゾ商會」にビートルズの『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』スーパーデラックス・エディションのハイレゾのエッセイを書きました。

第61回 “ホワイト・アルバム”を初めて聴いた時の感動が蘇る新ミックス

Blu-ray Audio付きのパッケージも買いましたので、今度はサラウンドも聴いてみたいと思います。

サライ.JP【面白すぎる日本映画】に日本のパニック映画「新幹線大爆破」
2018.11.12 Monday | 17:28 | 牧野良幸の仕事

世界に誇れるパニック映画 『新幹線大爆破』【面白すぎる日本映画 第24回】

サライ.jpの『面白すぎる日本映画』。今回は高倉健と宇津井健主演の『新幹線大爆破』について書きました。

次々とアクシデントがおこるパニック映画です。

びっくりするくらい意外な展開もあって見飽きません。

「エイゴ言い間違い」にイラスト。「アパートに引っ越す」は英語でmove+何と言うでしょう?
2018.11.07 Wednesday | 18:05 | 牧野良幸の仕事

「エイゴ言い間違い」シリーズが更新されました。イラスト描いてます。

「アパートに引っ越す」は英語でmove+何と言うでしょう?【中級編】

「引っ越す」を英語での間違い。moveの使い方ですね。

WEB版『エイゴ言い間違い』でイラストが掲載中
2018.10.29 Monday | 18:48 | 牧野良幸の仕事

『エイゴ言い間違い』シリーズ。昔書籍に描いたイラストがWEB版でも掲載されております。最新アップは「house と home。「家にいる」ときに使うのはどっち?」イラストはともかく英語の勉強になります。各記事はこちら。

 

母は働いていません。いつも家にいます。 house と home。「家にいる」ときに使うのはどっち?

私は自分を現像できる「自己啓発」を表すときに使うのは、improve と develop どっち!?

携帯電話を着ることができないput on と turn on ごっちゃにしたら大変です!

私の上司はいつも私の後をつけ回します超コワイ!上司がストーカーなんです!!follow の意味には気を付けてね。

もっと見るには、こちら『エイゴ言い間違い』

『僕の昭和少年時代』第1回「東宝の怪獣映画クロニクル」がアップされました
2018.10.23 Tuesday | 18:30 | 牧野良幸の仕事

『僕の昭和少年時代』という、小学生の頃の思い出を書いたエッセイを、CDジャーナルのWEBにて連載をはじめました。

第1回 東宝の怪獣映画クロニクル

これは1958年生まれの僕が、小学生時代を過ごした1960年代の思い出を掘り起こしては書いてみるエッセイです。

ありがたいことに、連載はまとまってシーディー・ジャーナルさんで本にしていただけることが決まっているのですが、WEB以外の原稿も書き足しての量は、まだまだ完成には遠い道のりです。

一応2020年の東京オリンピックの開催前には出版を目指しておりますが、それまで月一回のWEBでの連載を読んでいただければ嬉しいです。

『僕の音盤青春記』「フリー・アズ・ア・バード」が初めてのビートルズのリアル新曲体験だった
2018.10.22 Monday | 17:52 | 牧野良幸の仕事

今月発売になった『CDジャーナル』。今回の「僕の音盤青春記」はビートルズの『アンソロジー1』について書きました。「フリー・アズ・ア・バード」のお披露目が、よく考えたら初めて体験したビートルズの新曲発表の瞬間でした。

『僕の昭和少年時代』が10月23日からCDジャーナルのWEBサイトで連載開始
2018.10.19 Friday | 19:37 | 牧野良幸の仕事

小学生の頃の思い出を書いたイラスト・エッセイ『僕の昭和少年時代』を、10月23日(火)よりCDジャーナルのWEBサイトで連載を始めることになりました。

これは僕の幼年期のことを書いたエッセイで『僕の音盤青春記』の小学生版ということになります。もちろんビートルズは聴いておりませんので、怪獣映画やプラモデル、テレビ番組、ソノシートなどの、60年代の子どものネタとなります。

ありがたいことにこの連載は、音楽出版社より分量を増やして単行本になることも決まっていて、2020年の東京オリンピックの開催前には出版したいつもりでおります。それまでWEBのほうで毎月読んでいただければ嬉しいです。

テクニクスの高級プレーヤーSL-1000R 製造の取材記
2018.10.14 Sunday | 15:22 | 牧野良幸の仕事

CDジャーナルムック『スローオーディオ No.3』が発売になりました。

僕もテクニクスのプレーヤーSL-1000Rの製造工程の取材記を載せています。

取材はテクニクスが作られている宇都宮パナソニック工場に行きました。

SL-1000Rは160万円もする超高級プレーヤーですけれども世界中から受注が来ているくらい人気です。

製造は手作りの精緻な組み立てと検査でした。

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