ジョン・アーヴィング『神秘大通り』を読みました。
2018.09.19 Wednesday | 17:51 | 芸術、映画、音楽、本

ジョン・アーヴィング『神秘大通り』を読みました。

相変わらずの、めくるめく悲喜劇の世界。

最初、上巻の始めで、文章がなかなか頭に入ってこず、読み進めなかったですが、以降はぐんぐんと読み進めました。

これ、翻訳は難しかっただろうなと、予想してしまいます。

 

海外青年協力隊『クロスロード』、イラストを通じて海外の文化を
2018.09.11 Tuesday | 20:13 | -

海外青年協力隊の冊子『クロスロード』、隊員の方の投稿に毎回挿絵を描いているのですが、今回は昼寝の絵です。

これは毎回描きながら世界のいろいろな文化を知ることができて楽しい仕事です。

福音館書店「たくさんのふしぎ」に今月も不思議な発明「のこりものパンづくりマシーン」
2018.09.11 Tuesday | 20:09 | 牧野良幸の仕事

福音館書店の月刊絵本「たくさんのふしぎ」の巻末の「ふしぎ新聞」に毎回書いている「マキノ製作所」。

今月はのこりものパンづくりマシーン」という機械です。

e-onkyo【こちらハイレゾ商會】にポール・マッカートニー『エジプト・ステイション』
2018.09.11 Tuesday | 20:05 | 牧野良幸の仕事

e-onkyoの【こちらハイレゾ商會】にポール・マッカートニー『エジプト・ステイション』について書きました。

第59回 新作は“かつてのポール風”の名曲が並ぶコンセプト・アルバム

菅井きんさんの追悼してエッセイを書きました、サライ.jp『面白すぎる日本映画』
2018.09.10 Monday | 17:26 | 牧野良幸の仕事

毎月サライ.jpに書いている「面白すぎる日本映画」に、先日亡くなった菅井きんさんの追悼のエッセイを書きました。

黒澤明監督の『生きる』に出演している菅井きんさんは若い姿ですが、その後の存在感がすでに出ています。

若くしてベテラン女優のような存在感の菅井きん。黒澤明監督『生きる』

moraのインタビュー記事にイラスト、『ニーア』のオーケストラ編曲がハイレゾで出たので
2018.09.05 Wednesday | 18:25 | 牧野良幸の仕事

音楽配信サイトmoraのインタビュー記事にイラストを描きました。

スクエア・エニックスのゲーム『ニーア』のオーケストラ編曲がハイレゾで出たのを記念して、ディレクションのヨコオタロウ氏と、音楽を担当した岡部啓一氏の対談です。

インタビューの収録現場にもいましたが、現場の人の話を聞くのは毎回非常に面白いです。

最近のゲームは音楽も独立した鑑賞作品としてソフトが発売されるだけでなく、演奏会もおこなわれるのですから規模が大きいです。対談の模様は下のリンク先でご覧ください。

ヨコオタロウ×岡部啓一(MONACA)スペシャル対談〜『NieR Orchestral Arrangement Album』& 『SINoALICE -シノアリス- Original Soundtrack』同月配信リリース記念 〜

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