銅版画、2回目の試し刷り
2018.06.21 Thursday | 14:26 | 版画

銅版画の2回目の試し刷り。

ちょっと先が見通せなくなったが、少しづつ進めよう。

今月のCDジャーナル「僕の音盤青春記」はミック・ジャガー
2018.06.21 Thursday | 14:22 | 牧野良幸の仕事

[CDジャーナル7月号」が発売。今回の『僕の音盤青春記』はミック・ジャガー『ワンダリング・スピリット』です。

ミックの3作目のソロアルバム。当時はよく聴いたものです。

これから2回ばかり、90年代のストーンズの話題で続けようかと思っています。

「オーディオ小僧のアナログ日誌」が更新。アナログ・レコードの限定盤について
2018.06.15 Friday | 15:19 | 牧野良幸の仕事

サライ.jpに書いている「オーディオ小僧のアナログ日誌」が更新されました。

今回はアナログ・レコードの限定盤のお話。

今や限定盤が当たり前!アナログレコードは迷わず買っておくべし

エッセイにも書きましたが、新譜のアナログ・レコードは後から欲しいと思ってもなかなか手に入りません。

なるべく欲しいときに無理をしてでも書いましょう。

「こちらハイレゾ商會」が更新、モーツァルトとメシアンの室内楽のエッセイ
2018.06.12 Tuesday | 14:57 | 牧野良幸の仕事

牧野良幸の「こちらハイレゾ商會」が更新しました。今回はモーツァルトとメシアンの室内楽を取り上げて書いてみました。

『モーツァルト・ウィズ・フレンズ〜ケーゲルシュタット・トリオ 』と『メシアン:世の終わりのための四重奏曲』のハイレゾです。

第56回 モーツァルトとメシアンの室内楽をハイレゾで聴いた喜び

新作銅版画を試し刷り
2018.06.11 Monday | 17:18 | 版画

銅版画の新作に取り掛かる。

最初の試し刷り。2枚とも刷るまではよくないと、ヘコんでいたが刷ってみると思ったほど悪くもないと安堵。

このまま完成まで頑張ろう。

カズオ・イシグロ「わたしたちが孤児だったころ」を読みました
2018.06.11 Monday | 17:12 | 芸術、映画、音楽、本

カズオ・イシグロの『わたしたちが孤児だったころ』を読みました。現実と歴史事件に幻想が溶け込む世界で面白かった。翻訳なのに読みやすい海外文学だった。また何か読んでみたい。

カズオ・イシグロの本を出している早川書房は神田にあり、僕がよく行く音楽出版社の近くなので今度寄ってみたい。寄ってどうのこうのするわけではないけれど。

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