4月16日から神保町の文房堂ギャラリーで「ザボハウス展」銅版画を出品
2018.04.13 Friday | 18:33 | 版画

銅版画の新作、4月16日から神保町の文房堂ギャラリーで開かれる「ザボハウス展」に出品します。このほかに2点も出品予定。

【第26回ザボハウス展】

2018年 4月16日(月) 〜 21日(土)
11:00 〜 18:30(最終日 17:00まで) 入場無料

場所 文房堂ギャラリー

東京都千代田区神田神保町1-21-1文房堂ビル4F

電話 03-3291-3445(ギャラリー)

03−5282−7941(直通/会期中のみ)

オープンリールの説明書をいただく
2018.04.13 Friday | 18:31 | 芸術、映画、音楽、本

オーディオマニアの知人から今使っているオープンリールデッキの説明書を送っていただいた。

操作ボタンとか、テープバイアススイッチとか分からないで使っていたので、これは助かります。

なにせ今はオープンリールで聴くリスニングが一番多い。

チューリップの「心の旅」、僕の音盤青春記風に
2018.04.10 Tuesday | 18:27 | 牧野良幸の仕事

『こちらハイレゾ商會』にチューリップの「心の旅」について書きました。

【こちらハイレゾ商會】「ハイレゾで花開いたチューリップ」の巻

これは『僕の音盤青春記1971-1976』に書きもれていたネタで、ここでようやく書いてみました。

『オーディオ小僧の食いのこし』がオールカラーで復刊
2018.04.08 Sunday | 13:04 | 牧野良幸の仕事

今のところ詳細はまだですが、『オーディオ小僧の食いのこし』を2018年5月下旬に復刊予定で作業しております。

復刊は音楽出版社からで、2色だったイラストは全てカラー化。新たに3編の書き下ろしを加えての復刊となります。

『オーディオ小僧の食いのこし』は共同通信社より2009年に発行されましたが、初版を売り切ったあとは品切れが長い間続いておりました。そのせいかアマゾンなどでは一時高値で出ておりました。また読者の方からも増刷はないのかと問い合わせもありました。

共同通信社さんでは数年前に重版の計画がありましたが、色々な事情で実現しませんでした。このたび両社の間で契約がまとまり、音楽出版社より増補復刻となった次第です。

最初に書きましたように、旧版では2色刷りだったイラストがカラー・イラストになり、書き下ろしが3編追加となります。

今のところ、値段、表紙デザインなどは未定ですが、固まり次第発表となります。どうぞよろしくお願いします。

『オーディオ小僧の食いのこし』昭和から平成までオーディオに明け暮れたオーディオ小僧。 『FMfan』『オーディオベーシック』で連載をしていたイラストエッセイ。

ソニー・ミュージックの自社生産LPレコードが復活!「オーディオ小僧のアナログ日誌」
2018.04.06 Friday | 17:25 | 牧野良幸の仕事

サライ.jpの「オーディオ小僧のアナログ日誌」が更新。今回は話題のソニーミュージックの自社生産復活LPについて、視聴会と聴いた感想を書きました。

ソニー・ミュージックの自社生産LPレコードが復活!【オーディオ小僧のアナログ日誌 第17回】

某会社の社内向け媒体へのイラスト
2018.04.01 Sunday | 12:16 | 牧野良幸の仕事

某会社の社内向け媒体へのイラスト。

こういう仕事も楽しい。会社がどんな企業努力をしているか、自己啓発を怠らないか、勉強になります。

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